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刑事事件 専門 弁護士 法律事務所 東京
    
 
































 
    スピードを最優先にします。その日のうちに接見します。

勾留阻止のためすべての手段を使う
保釈成功率90%以上
被害者感情に配慮したスピード示談。

依頼されたら、首都圏ならその日のうちに接見します。
接見したら、直ちに、釈放のための手続きに取り掛かります。
逮捕直後→勾留されないよう全力を尽くします。
(1) 検事に勾留の理由も必要もないので、勾留請求しないよう意見を述べます。
(2) 検事が勾留請求したら、裁判官に、勾留の理由も必要もないので勾留決定しないよう申し入れます。

勾留決定がでたら、勾留を取り消すよう全力を尽くします。
勾留の決定がでたら、直ちに準抗告をし、勾留の理由も必要もないので勾留決定を取り消してほしいと主張します。場合によっては、勾留理由開示請求をします。
勾留に伴う弊害があるときは、直ちに勾留を停止するよう申し入れます。
勾留の理由も必要もなくなったときは、直ちに勾留を取り消すよう申し入れます。
起訴されたら原則として直ちに保釈請求をします。
勾留されたまま起訴されると、起訴の効果として、裁判終結まで勾留状態が続きます。
そのため、起訴後、原則として、直ちに保釈請求をするようにしています。起訴直後の保釈請求が無理でも、証拠開示段階、示談終了段階、証拠調べ終了段階等、節目節目で保釈請求をします。
そのため、当事務所の保釈率は、外国人を除き一審だけに限定すれば、90%以上の割合で獲得しています。

被害者の感情に配慮しつつ示談を急ぎ早期の身柄解放を目指します。
痴漢や窃盗等、被害者がいる犯罪では、早期に示談を獲得できれば、早期に身柄が解放され、起訴猶予あるいは罰金刑に持ち込むことができます。
しかし、早期の示談を獲得しようとして行動したために被害者の神経を逆なでし、逆効果を招くことも少なくありません。
当事務所は、30年の伝統と1000件を超える実績から、この「微妙なさじ加減」のノウハウを有しており、効果的な示談活動でできます。


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